光司広場II

和田光司offical blog

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本の選び方

頻繁に本を読む・・・ わけじゃないけど、急に何か読みたくなる時がある。

書店に行っていつも本の前で悩む。
これだけ沢山ある本の中で何をチョイスすればいいのか・・・
ジャンルか?タイトルか?作者か?表紙か?短編か?長編か?その材料はさまざま・・・

だけど自分に合った作品に出会えば一瞬にしてその本の世界に引き込まれてしまう。

不思議だね・・・本を読んでる間は今の自分がいる現実の世界と本の世界との二つの世界を持っている。
この二つの世界を行き来しながら時に現実世界に架空世界を重ねてしまう時がある。錯覚するぐらいにね。
だから本はいいね。読むだけでいろんな楽しみ方が出来る。

最近読んだ本は「デッド・・・」何とかって言ったかな??内容はすごくよかったよ!まさに一瞬にして本の世界に引き込まれたね!だけどタイトルを覚えてないんだな・・・最近っといっても6年前ぐらいかな。。。

というわけで急に何か読みたくなったんだけど、何かお勧めの本はあるかな?

あれば是非教えてね。
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コメント

そうですね、本を読み始めると止まらなくなりますよね。
お勧めとしては灰谷健次郎の「兎の目」(古い?)
また椎名誠の「岳物語」
こちらはよく国語の問題などに利用されていて、
気になって読んで見たらとても面白かったです。
実際の著者と息子さんの話なのですが、この家族が面白いんです。ww
ぜひお勧めします

本ですかぁ。

私は主に推理小説かエッセイを読みますね。奇抜なトリック、アリバイ工作、追い詰められる犯人の焦り、追い詰める探偵の推理・・・。私は推理小説の中でも旅情ミステリーとか呼ばれたりする物が好きなのですが、その土地土地の風景の中で物語が進んでいくので、一緒に推理するのも一緒に旅をするのも非常に楽しいですね。いつかはその小説の舞台に行ってみたい、と思います。そういえば、私の地元の警察署にもその探偵が来たんですよ・・・嬉しかったですね。もちろん小説の中の話です。

私のお気に入りは、やはり内田康夫の「浅見光彦」シリーズですね!!旅情ではないですが、淡々とした物語が進む西村京太郎の「十津川警部」シリーズも大好きですね!

何か最近の若い人の間では、これまでの小説とは一風変わった小説が流行っているそうですね。アニメとかゲームみたいな物語なんですかな?私の知ってる「小説」と若い人たちの言う「小説」が結構違うんで、戸惑いますよ。(苦笑)

本…

こんにちは、みつきです!
本は私も大好きですよvV
図書館には週に何度も寄っちゃいます。
勉強するわけではありませんが…(苦笑)

私が読む本は主に文庫本なので小説とは違いますよね;
オススメとしたら…現代語訳付きの古典作品なんていかがでしょう?
作品名に”~物語”と付く作品や短編集から読まれると、すぐに馴染めると思います。
どの作品でも昔の人はすごい作品を書いていたんだ、と感心しちゃいますよ!!

近頃は

近頃では「キノの旅」というものを読んでますね。一話完結系でスッキリしてて尚且つ奇想天外・・・。ガチで引き込まれましたね(笑)
あと去年見たものでは「ブレイブストーリー」「博士の愛した数式」「白夜行」ですかね、オススメは。
あとは・・・うちのサイトのお客様の小説とかですかね!?昨日またうちのサイトで書きたいという人が現れて嬉しかったッス(≧▽≦)

おもしろいよ

辻内智貴の「青空のルーレット」と「セイジ」がオススメだよ
図書館にあるので、読んでみてくださいー

私は…

おススメしたい本…はないですが。。
ゆっくり読む時間がないので、時々、少しずつ読んでるのは冬ソナのRyuさんのエッセイ本です。
文化の違いとか、ファンの方との交流とか、音楽に対する考え方とか、日本人とは違った考え方とかそんな辺りが面白いです。
それからまだあまり読んでないんですが、『星に願いを』が好きですね。。
和田さんが読まれたその本のジャンルは何ですか?

ほぅお

皆さん色んなの読んでますねぇ。
オタクな私はマンガ以外はまったくといっていいほど読まないんですよ。おまけに読むの遅いからそんなに数知っているわけじゃない。

最近ハマっているマンガということならば藤田和日郎先生の「からくりサーカス」です。
一つ一つはまったく関係の無いものだと思っていた複線が巻を追うごとに次々繋がってゆく。全43巻と少々長めですがこれにはやられました。是非に!

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本選びでジャンルはそんなに重要じゃないと思いますよ^^
感動系なら「オーロラの彼方へ」
おもしろ系ならリリーフランキーの「誰も知らない名言集」(下ネタ)
まじめ系なら「平成30年」
ギャンブル系なら「麻雀放浪記」
ですね。いろんなジャンルを開拓してくのも楽しいと思いますよ^^

自分は本を読むと眠たくなってしまいます;
並んだ文字を見るとついつい・・・。
読むのはマンガぐらいですかなw

お勧めは…

趣味が読書なので、お勧め本がありすぎて悩みます^^;
ちょっと変わったところで、創作ユニット「クラフト・エヴィング商會」さんの作品はどうでしょうか? ちょっぴり知名度が低いようで、私自身、数年前に知人から勧められたときには全く知らなかったのですが、1冊読んで以来、すっかり大ファンになりました。
写真やイラストと文章を組み合わせ、「実在していないけど、どこかにありそうなもの」を描くのが本当に巧い方々です。和田さんの仰る「現実世界に架空世界を重ねてしまう時がある」という言葉そのままの雰囲気があります。
どの作品も面白くて大好きなのですが、特に一冊お勧めするとしたら『どこかにいってしまったものたち』です。
これは「過去に存在したけれど、今は存在しないもの」の商品カタログ、という形式の作品です。出てくる商品は実際には全て架空のものなのですが、どれも不思議と懐かしくて、読んでいるうちに本当にいくつか欲しくなってきますよv

初期のデジモンの小説が良いです
感動します 泣けます

こんばんは

初めて書き込みをさせていただきます。

そうですね、個人的には
「銀のキス」っていう小説が好きです。恋愛物ですけどね。

あと、季節外れですが「クリスマスボックス」も感動出来ますよ。

書き込み失礼致しました。

本なら……

とりあえず宮沢賢治と太宰治をオススメします。
値段も手ごろですし。

マンガならいくらでもオススメできますが(笑)
とりあえず、野球マンガなら「ダイヤのA」と「おおきく振りかぶって」を。


お久しぶりです~

読書好きなので結構色んな本読みますよ~。
最近学校でアメリカの文学作品勉強してたんですけど、
アメリカのホラー小説なんて結構面白いですよ。
オススメはスティーブン・キングさんの作品。
彼の作品は映画化したものも多くて著名な作品ばかりです。
西洋のホラーって日本と感覚的に違うものが多いけど、
彼の小説は心理的に迫るものが多くて、ドキドキします。
四季の短編連作で秋をテーマにした
『スタンド・バイ・ミー』なんていかがですか?

・・・って、実はこのタイトルを見てテイマーズを連想してしまったから最初に手にとってしまったんですけどねw;

初めまして!

和田さん、皆さん、初めまして!楽しそうなんで参加してしまいましたっ汗
最近は勉強が忙しくてあまり本を読んでませんが、前に読んだ、『ダ・ウ゛ィンチ・コード』の作者のダン・ブラウンさんの『天使と悪魔』が面白かったです。核の数十倍の威力を持つ‘反物質’の使用を阻止する話なんですが(記憶があやふやなんで少し違うかも?汗)、ジャンルは・・・なんなのかなぁ・・・?一応バチカン市国を舞台に犯人を追いかけてますし、サスペンスでしょうか??少しキリスト教やら化学やらに関しても入ってますが、面白いですよ!

本の虫

本の虫(自称)のヴァーチュです。最近は活字中毒の域に入りつつあります。
本を読んでたら午前2時とか「やべぇ次の日(今日)テストだよ」とかはざらです。
最近は短い時間で読めるライトノベルが多くなりましたが、時間を見つけてはミステリ、ホラー、専門書と好き嫌いなく読みます。

オススメは西尾維新さんの『戯言シリーズ』ですね。インパクトにおいてコレを超えるものには最近出会っていません。あと『封神演義』の原作もお気に入りです。

こんなのはどうでしょう。

和田さん、私はよく「現実にありそうで無い」お話を読むのですが、しいていえば何かとミステリなものを読みます。
ボッコちゃんとかの短編ものとか、「金田一少年の事件簿」の原案者の方の「東京ゲンジ物語」、他には「キサトア」とか、本好きなんでマニアックなものばかり何ですけど・・・
あと、買わなくても携帯小説なら手頃です☆
なんか、こんな事しかアドバイスできなくてすいません。

バッテリー いいっすよ。

初カキコミです。
私は 表紙と題名で本を買うか決めてしまいます。

野球好きな和田さんにオススメは‥
あさのあつこさんの『バッテリー』という文庫本です

主人公はクールなピッチャーで中学生。仲間たちに出会い、成長していく姿が青春って感じでいいです。
文庫本は5巻まで出ていて、最終巻の6巻は2月発売予定のベストセラー小説。

運動部だった人には 楽しく読めますよ~

本は~

波長が自分と合うものがいいですよ~。
街中の本屋に行ってみて「なんか惹かれる題名だなぁ」
とか思うのが案外自分の探してる本だったりしますし・・・

自分のお薦めは「グインサーガ」ですけど、
読むのはお勧めできません・・・(笑)
和田さんに読んでもらいたいのは「Deep Love」という本です。
3部作です。

オススメの本。

こんばんは。七草です。
私の本の選び方はまず絵をみてからストーリーで決めますね。
案外そうすると自分にあった本だったりしますねw

私のオススメの本は電撃文庫の甲田学人さんの
Missingと断章のグリムと富士見ファンタジア文庫の冴木忍さんの
天高く、雲は流れですね!
どれも長編シリーズなので、読むのは大変だと思いますが
興味をもたれたら是非どうぞ。

それでは失礼します。

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はじめまして

はじめまして、和田さん、皆さんこんにちは!
デジモンも、和田さんの歌も大好きなので書き込ませて
もらいました。

お勧めの本ですか・・・僕は推理小説が好きですから・・・
高田崇史さんのQEDシリーズがいいです。
取り扱っている題材が毎回面白いですよ!!

はじめまして

はじめましてm(_ _)m
初めてコメントさせて貰う大成といいます


本を読んでいると時間があっという間に過ぎちゃいますよね。僕のお勧めは梶尾真治さんの「黄泉がえり」です。数年前に映画化されたりしましたが映画とは違うストーリーで面白いですよ

いきなり失礼しましたm(_ _)m

本・・ですか・・・僕は大好きってほどでもないけどちょっとは読みます。例えば・・「さおだけ屋はなぜつぶれないのか」だったかな・・、すいません、いつも記憶があまり確かではなくて・・
ほかに、「マジカル・アイ」っていう本があって・・それは読むというよりは見る本なんですけど・・絵本ってわけではなく、見てたら何かも文字とか絵が浮かんでくるっていう内容です。

はじめまして!

はじめまして睦実です!
和田さん、そして今書き込んでる皆さんこんばんわ!
私は和田さんのデビュー曲の「Butter-Fli」のおかげでデジモンが好きになりました!
まぁその話はおいといて・・・・っと!
本ですか?
私は今「小説デジモンアドベンチャー」を読んでます
3巻あるんですよ。結構アニメとは違うので小説は小説でたのしめました
一度読んでみてはどうでしょう

日本の未来は君にかかっている

『華麗なる一族』がオススメだべ!?          なかるかわかだれだがくぼ

はじめまして

はじめまして 真維瑠といいます。
和田さんの曲にはよく元気をもらっています!ありがとうございます!

さて お勧めの本ですが
今、僕が読んでいるのは .hack//シリーズです。オンラインゲームの話ですが、とても気に入っています。機会があればぜひ読んでみてください。

はじめまして!

はじめまして。
和田さんの歌にパワーをもらっています、もちちといいます。

私はよく本を読むのでいくつかお勧めもあるのですが、特に「アレックス・シアラー」さんの「魔法があるなら」という小説がお勧めですよ。
「お金がない親子が無断でデパートに住んでしまう」という、とてもありえないようなとんでもないストーリーなんですが、読んでるうちにぐいぐいひきこまれていきます。

それと、江戸川乱歩の「押し絵と旅する男」も個人的にお勧めです。
こちらは話も短いので、結構すぐ読めますよ。

もし時間がありましたら、おすすめなので是非読んでみてください♪

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Profile

wadakoji

wadakoji

和田光司のオフィシャルブログ。
1974.1.29生まれ 
京都府福知山市出身 
B型 
デジモンアドベンチャー主題歌「Butter-Fly」で
1999年メジャーデビュー。

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